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日経電子の版 NIKKEI 光プロダクション

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日経電子版のお申し込み

電子版+宅配(日経Wプラン)

+電子書籍年2冊 電子版料金(1,000円)がお申し込み月無料 月額税込 5,509円※

※一部地域では月額税込4,670円となります。

※日経Wプランは新聞購読料+1,000円です。

通常の場合 お申し込み月無料期間 2月から通常料金 初割の場合 ~1/25お申し込み 2月分まで無料!無料期間 無料期間 3月から通常料金 1月 2月 3月 12/26 1/31 2/28 3/31

※本キャンペーンの無料期間中に解約した場合は、解約当月分の電子版部分の料金が発生します。

電子版オプションのご紹介

電子版有料会員のお申し込みとあわせてお手続きいただけます

日経産業新聞

+1,500円

日経MJ

1,000円

+1,750円

※ 価格は全て税込です。

日経新聞の朝刊・夕刊+電子版オリジナル記事がすべて読めるだけじゃない

3つの有料会員向けのおすすめサービス

  • 1 最新ニュースのプッシュ通知やEvernoteとの連携など便利機能が充実!
  • 2 新しくなったMyニュース 企業・業界の情報もフォロー機能で自動収集!
  • 3 上場・非上場4200社67業界のニュースと財務情報を網羅 会社情報DIGIALデビュー!

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よくある質問

お申し込みについて

電子版の無料期間はいつまでですか?
日経電子版初割キャンペーン期間中に、電子版料金(日経電子版の場合は月4,200円、日経Wプランの場合は月1,000円)が2017年2月末まで無料になります。
電子版+宅配(日経Wプラン)の宅配も無料の対象ですか?
無料の対象ではありません。電子版料金のみが2月末まで無料になり、宅配は配達開始日からその末日まで日割り計算になります。申し込み翌月分は日割り計算は行いませんのでご注意ください。
日経産業新聞ビューアー、日経MJビューアー、日経ビジネスDigitalセットも無料の対象になりますか?
対象になります。ただし、日経産業新聞ビューアー、日経MJビューアー、日経ビジネスDigitalセットのみの購入はできません。日経電子版とあわせてお申し込みください。
無料期間中に電子版を解約しても電子版の料金はかかりますか?
無料期間中に解約した場合は、1カ月分の電子版料金がかかります。
支払い方法は何があるのでしょうか?
日経電子版、電子版+宅配(日経Wプラン)はクレジットカード払いのみ承っています。
現在新聞を購読中で電子版を追加して日経Wプランにしたいのですが、販売店に連絡は必要ですか?
お客様から販売店にご連絡いただく必要はございません。
電子版+宅配(日経Wプラン)にある「+電子書籍2冊」はなんですか?
日経Wプランの方には、年2冊の電子書籍のダウンロード権利が付与されます。7月1日時点でWプラン会員の方は12月末まで、また1月1日時点でWプランの方は6月末まで、各1冊をダウンロードできます。

サービスについて

日経電子版の「有料会員」と「登録会員(無料)」の違いは何ですか?
閲覧できる記事の種類や、使える機能が異なります。登録会員(無料)は、有料会員限定の鍵マークがついた記事を月間10本まで閲覧できます。
有料会員は、電子版のすべての記事を読むことができるほか、「朝刊・夕刊」や「Myニュース」などのサービスを利用できます。有料会員が利用できるサービス・機能の詳細は、「日本経済新聞 電子版 FAQ(よくある質問)」や「電子版ヘルプセンター」で詳しくご案内しています。
電子版は、PC・スマートフォン・タブレットすべてで閲覧できますか?
同じIDですべてのデバイスでの閲覧が可能です。ただし1IDあたりの同時接続数には上限があります。
日経電子版にアプリはありますか?
日経電子版には2つのアプリがあります。スマートフォンで日経電子版を閲覧する際は、是非「日経電子版」アプリ、「日本経済新聞 紙面ビューアー」アプリ(「日本経済新聞 紙面ビューアー」アプリは有料会員限定でご利用いただけます。)をインストールしてください。※もちろんブラウザでもご利用いただけます。
【注意事項】
1.本キャンペーンへのお申し込み
● 初割キャンペーン(以下「本キャンペーン」)は、2016年12月26日から2017年1月25日までに新規に日経電子版、日経Wプラン、日経電子版有料会員向けオプション(日経産業新聞ビューアー、日経MJビューアー、日経ビジネスDigitalセット)をお申し込みされた方に適用されます。割引期間は2017年2月末日までです。
● 次の場合は本キャンペーンにお申し込みいただいても対象になりません。
・現在、日経電子版または日経Wプラン購読中の方が解約して申し込まれた場合
・現在、日経Wプラン購読中の方が日経電子版に変更された場合
・現在、日経電子版購読中の方が日経Wプランに変更された場合
・現在、新聞(宅配)購読中の方が日経電子版に変更された場合
● 割引対象は、電子版部分の料金(日経電子版は4,200円、日経Wプランは1,000円)および日経産業新聞ビューアー(1,500円)、日経MJビューアー(1,000円)、日経ビジネスDigitalセット(1,750円)部分の料金です。
● 本キャンペーンによる割引期間終了日(2017年2月末日)までに解約手続がとられなかった場合は、2017年3月以降もご購読契約が自動的に継続します。2017年3月からは通常の料金が適用されます。
● すでに日経電子版に関する他の割引キャンペーンにお申し込みの方には本キャンペーンは適用されません。
● 本キャンペーンにお申し込みいただいた方に対してアンケート等の目的でメールをお送りする場合があります。ご了承ください。
2.割引料金
● キャンペーン期間にお申し込みされた方の料金は以下のとおりです。
2016年12月申込みの方 2016年12月 2017年1月~2月 2017年3月以降
(通常どおり)
2017年1月申込みの方 2017年1月 2017年2月
日経電子版
(単体)
お申し込み当月は無料です。 通常4,200円のところ、本キャンペーンの適用により無料になります。 通常どおり4,200円を課金します。
日経Wプラン <電子版部分の料金>
電子版部分の料金(1,000円)は無料です。

<新聞購読料>※1
新聞購読料は配達開始日から配達開始日が属する月の末日までの日割り計算になります。
※2
<電子版部分の料金>
電子版部分の料金は本キャンペーンの適用により無料になります。
<新聞購読料>
電子版部分の料金に加えて、新聞購読料(4,509円)を課金します。※3
通常どおり5,509円を課金します。※4
オプション※5 お申し込み当月は無料です。 本キャンペーンの適用により無料になります。 通常料金を課金します。
※1 新聞(宅配)には「朝・夕刊セット版」と「全日版」の二種類があり、配達先住所で決まります。「朝・夕刊セット版」「全日版」の違いについてはこちら
※2 配達開始日が申し込み当月の翌月の場合は、日割りの適用はありません。この場合、申し込み当月の翌月から新聞購読料全額を課金します。また、既に日本経済新聞(宅配)をご購読の方は販売店に直接お支払いください。
※3 一部地域では月額3,670円となります。
※4 一部地域では月額4,670円となります。
※5 オプションは電子版有料会員向けサービスです。オプションのみの購読はできません。
3.本キャンペーン割引期間中の解約
● 本キャンペーンの割引期間中(2017年2月末日まで)に日経電子版、日経Wプランまたは日経電子版有料会員向けオプションを解約した場合、以下の金額をお支払いいただきます。
お支払いいただく金額
日経電子版を解約 4,200円
日経Wプランを解約 5,509円(一部地域では4,670円)
※お申し込み当月に解約された場合...新聞購読料+1,000円
オプションを解約 オプション部分の月額通常料金
4.支払い方法
● お支払いはクレジットカード払いのみになります。
5.個人情報の取り扱いについて
● 日経は、ご登録いただいた情報を、「日経IDプライバシーポリシー」にしたがって取り扱います。
6.日経電子版の利用環境について
● 利用環境の詳細はこちら
7.日経ビジネスDigitalについて
● 日経ビジネスDigitalは、日経BP社の雑誌「日経ビジネス」の最新号およびバックナンバーの記事をデジタル形式で閲覧できることを主内容とするサービスです。その他の雑誌にない独自コンテンツや各種機能は、お客様のニーズなどにより、変更することがあります。
● バックナンバー閲覧は、ウェブサイトおよびiPhone、Android OS搭載のスマートフォンで直近号から過去3カ月分の号まで、iPad・iPhone、Android OS搭載端末向けの誌面ビューアーアプリでは、有料購読を開始した直近号からご覧いただけます。
● 記事の使用権その他の事情により、内容が雑誌と同一でない場合もございます。
● 海外では地域によって、通信環境その他の事情により画面がうまく表示できない、アプリがダウンロードできない場合があります。特に誌面ビューアーアプリは、中国本土では公的機関の規制で各号のダウンロードができませんので、ウェブサイト経由でご覧いただきますようお願いいたします。
● 日経ビジネスDigitalのご利用環境はこちらでご確認ください。

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※一部地域では月額税込4,670円となります。
※日経Wプランは新聞購読料+1,000円です。

通常の場合 お申し込み月無料期間 2月から通常料金 初割の場合 ~1/25お申し込み 2月分まで無料!無料期間 無料期間 3月から通常料金 1月 2月 3月 12/26 1/31 2/28 3/31

※本キャンペーンの無料期間中に解約した場合は、解約当月分の電子版部分の料金が発生します。

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1,000円

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お申し込みについて

電子版の無料期間はいつまでですか?
日経電子版初割キャンペーン期間中に、電子版料金(日経電子版の場合は月4,200円、日経Wプランの場合は月1,000円)が2017年2月末まで無料になります。
電子版+宅配(日経Wプラン)の宅配も無料の対象ですか?
無料の対象ではありません。電子版料金のみが2月末まで無料になり、宅配は配達開始日からその末日まで日割り計算になります。申し込み翌月分は日割り計算は行いませんのでご注意ください。
日経産業新聞ビューアー、日経MJビューアー、日経ビジネスDigitalセットも無料の対象になりますか?
対象になります。ただし、日経産業新聞ビューアー、日経MJビューアー、日経ビジネスDigitalセットのみの購入はできません。日経電子版とあわせてお申し込みください。
無料期間中に電子版を解約しても電子版の料金はかかりますか?
無料期間中に解約した場合は、1カ月分の電子版料金がかかります。
支払い方法は何があるのでしょうか?
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お客様から販売店にご連絡いただく必要はございません。
電子版+宅配(日経Wプラン)にある「+電子書籍2冊」はなんですか?
日経Wプランの方には、年2冊の電子書籍のダウンロード権利が付与されます。7月1日時点でWプラン会員の方は12月末まで、また1月1日時点でWプランの方は6月末まで、各1冊をダウンロードできます。

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閲覧できる記事の種類や、使える機能が異なります。登録会員(無料)は、有料会員限定の鍵マークがついた記事を月間10本まで閲覧できます。
有料会員は、電子版のすべての記事を読むことができるほか、「朝刊・夕刊」や「Myニュース」などのサービスを利用できます。有料会員が利用できるサービス・機能の詳細は、「日本経済新聞 電子版 FAQ(よくある質問)」や「電子版ヘルプセンター」で詳しくご案内しています。
電子版は、PC・スマートフォン・タブレットすべてで閲覧できますか?
同じIDですべてのデバイスでの閲覧が可能です。ただし1IDあたりの同時接続数には上限があります。
日経電子版にアプリはありますか?
日経電子版には2つのアプリがあります。スマートフォンで日経電子版を閲覧する際は、是非「日経電子版」アプリ、「日本経済新聞 紙面ビューアー」アプリ(「日本経済新聞 紙面ビューアー」アプリは有料会員限定でご利用いただけます。)をインストールしてください。※もちろんブラウザでもご利用いただけます。
【注意事項】
1.本キャンペーンへのお申し込み
● 初割キャンペーン(以下「本キャンペーン」)は、2016年12月26日から2017年1月25日までに新規に日経電子版、日経Wプラン、日経電子版有料会員向けオプション(日経産業新聞ビューアー、日経MJビューアー、日経ビジネスDigitalセット)をお申し込みされた方に適用されます。割引期間は2017年2月末日までです。
● 次の場合は本キャンペーンにお申し込みいただいても対象になりません。
・現在、日経電子版または日経Wプラン購読中の方が解約して申し込まれた場合
・現在、日経Wプラン購読中の方が日経電子版に変更された場合
・現在、日経電子版購読中の方が日経Wプランに変更された場合
・現在、新聞(宅配)購読中の方が日経電子版に変更された場合
● 割引対象は、電子版部分の料金(日経電子版は4,200円、日経Wプランは1,000円)および日経産業新聞ビューアー(1,500円)、日経MJビューアー(1,000円)、日経ビジネスDigitalセット(1,750円)部分の料金です。
● 本キャンペーンによる割引期間終了日(2017年2月末日)までに解約手続がとられなかった場合は、2017年3月以降もご購読契約が自動的に継続します。2017年3月からは通常の料金が適用されます。
● すでに日経電子版に関する他の割引キャンペーンにお申し込みの方には本キャンペーンは適用されません。
● 本キャンペーンにお申し込みいただいた方に対してアンケート等の目的でメールをお送りする場合があります。ご了承ください。
2.割引料金
● キャンペーン期間にお申し込みされた方の料金は以下のとおりです。
2016年12月申込みの方 2016年12月 2017年1月~2月 2017年3月以降
(通常どおり)
2017年1月申込みの方 2017年1月 2017年2月
日経電子版
(単体)
お申し込み当月は無料です。 通常4,200円のところ、本キャンペーンの適用により無料になります。 通常どおり4,200円を課金します。
日経Wプラン <電子版部分の料金>
電子版部分の料金(1,000円)は無料です。

<新聞購読料>※1
新聞購読料は配達開始日から配達開始日が属する月の末日までの日割り計算になります。
※2
<電子版部分の料金>
電子版部分の料金は本キャンペーンの適用により無料になります。
<新聞購読料>
電子版部分の料金に加えて、新聞購読料(4,509円)を課金します。※3
通常どおり5,509円を課金します。※4
オプション※5 お申し込み当月は無料です。 本キャンペーンの適用により無料になります。 通常料金を課金します。
※1 新聞(宅配)には「朝・夕刊セット版」と「全日版」の二種類があり、配達先住所で決まります。「朝・夕刊セット版」「全日版」の違いについてはこちら
※2 配達開始日が申し込み当月の翌月の場合は、日割りの適用はありません。この場合、申し込み当月の翌月から新聞購読料全額を課金します。また、既に日本経済新聞(宅配)をご購読の方は販売店に直接お支払いください。
※3 一部地域では月額3,670円となります。
※4 一部地域では月額4,670円となります。
※5 オプションは電子版有料会員向けサービスです。オプションのみの購読はできません。
3.本キャンペーン割引期間中の解約
● 本キャンペーンの割引期間中(2017年2月末日まで)に日経電子版、日経Wプランまたは日経電子版有料会員向けオプションを解約した場合、以下の金額をお支払いいただきます。
お支払いいただく金額
日経電子版を解約 4,200円
日経Wプランを解約 5,509円(一部地域では4,670円)
※お申し込み当月に解約された場合...新聞購読料+1,000円
オプションを解約 オプション部分の月額通常料金
4.支払い方法
● お支払いはクレジットカード払いのみになります。
5.個人情報の取り扱いについて
● 日経は、ご登録いただいた情報を、「日経IDプライバシーポリシー」にしたがって取り扱います。
6.日経電子版の利用環境について
● 利用環境の詳細はこちら
7.日経ビジネスDigitalについて
● 日経ビジネスDigitalは、日経BP社の雑誌「日経ビジネス」の最新号およびバックナンバーの記事をデジタル形式で閲覧できることを主内容とするサービスです。その他の雑誌にない独自コンテンツや各種機能は、お客様のニーズなどにより、変更することがあります。
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● 記事の使用権その他の事情により、内容が雑誌と同一でない場合もございます。
● 海外では地域によって、通信環境その他の事情により画面がうまく表示できない、アプリがダウンロードできない場合があります。特に誌面ビューアーアプリは、中国本土では公的機関の規制で各号のダウンロードができませんので、ウェブサイト経由でご覧いただきますようお願いいたします。
● 日経ビジネスDigitalのご利用環境はこちらでご確認ください。