NIKKEI for Slack

How to get innovative
in NIKKEI News.

ビジネスに必要なニュースを、もっと楽しく、効率的に。
日経電子版とSlackのご提案です。

シリコンバレーの企業を中心に支持を集めているビジネス用チャット「Slack」。
使いやすく、フラットな関係で意見をやりとりできるのが特徴です。
そこに日経が提供する、ビジネスに必要なニュースをお届け。
ニュースとコミュニケーションの組み合わせが、新たな気づきをもたらします。
Slackを愛用している日経の開発チームが、ユーザー目線で作りました。

日経電子版とは

1876年以来、約140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えている日本経済新聞のWebサービスです。

日経には国内外で1300人超の記者が所属。各分野を専門的に取材し、ビジネスに役立つニュースを取材・執筆しています。2010年創刊の「日経電子版」は日々前進する革新的な機器や表現方法にも対応。社内には多くのエンジニアやデザイナーがおり、時代の最も新しい技術を駆使して、タイムリーに情報をお届けすべく努力をしています。

Slackとは

気軽なコミュニケーションを生むビジネス用チャット。Webエンジニアから始まり、幅広い企業で採用されています。

メッセージをやりとりする際に、返信希望や重要度などをきめ細かに設定でき、効率的に仕事を進めることができます。さらに絵文字によるリアクションなど、「気軽さ」「楽しさ」を演出する仕掛けがいっぱい。ファイル共有やタスク管理など他のツールとの連携もスムーズで、自然と職場でのコミュニケーションが活発になり、組織が活性化します。

NIKKEI for Slack の新しい価値創造

ビジネスニュースを親しみやすく
働き方を
もっと楽しく、効率的に

ニュースとコミュニケーションの自然な組み合わせが、あなたの毎日をちょっと、もしかしたら、かなり快適にします。

01

ニュースがコミュニケーションを活性化

みんなでニュースにコメントして意見を交換できます。面倒なら絵文字でリアクションをつけるだけでもOK。特定の人に「ちょっと見ておいて」と呼びかけるのも便利です。

02

新しいプロジェクトが動きだす

活発な意見交換は新しいプロジェクトのきっかけになります。ビジネスパーソン向けに幅広い分野を伝える日経のニュースだからこそ、思わぬ気づきがあるかもしれません。

03

働き方を「もっと効率的に」「もっと楽しく」

やりとりは後からでも一覧できます。働く場所や時間に縛られず気軽に興味や関心を共有することで、職場でのコミュニケーションの質や量が向上します。

NIKKEI for Slack 機能紹介

朝夕刊の定期配信

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