日経電子版 広報部

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いつでも読みたい時に日経をより便利に、使いやすく


⽇本経済新聞の良質な記事を、紙のコンテンツはもちろん、
電子版オリジナルの記事と合わせて閲覧いただけます。


point1

豊富なコンテンツ


日経新聞の朝刊・夕刊の掲載記事に加え、電子版オリジナル記事を幅広く提供、
毎日約1,000本の情報を配信しています。
新聞だけでは手に入らない速報やニュースの解説、専門情報も幅広くご用意。仕事から暮らし、
投資まで日経独自の情報をお届けします。


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宅配+電子版
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月額税込
5,900円

電子版部分は春割で申し込み翌々月末日まで無料

一部地域では月額5,000円となります。
(日経Wプランは、新聞購読料+1,000円です)


point2

いつでも、どこでも お好みの読み方で


日経電子版は、パソコンだけでなく、
スマートフォンやタブレット端末でも
利用できます。
お使いのモバイル端末で快適に閲覧できるよう
ウェブサイトとアプリを用意しています。

  • 勤務中・移動中に

    スマートフォンでサクッと今日のニュースをチェック。
    忙しい朝は、
    ニュースメールだけ。

  • 職場で

    取引先のニュースや人事情報もパパッと検索。
    ビジネスに役立つアプリも充実。

  • 自宅で

    気になるニュースやコラムはじっくり読みたい。
    保存機能を使えば、いつでもどこでも。

  • 出張・旅行先でも

    国内はもちろん、海外でも。
    出張中でも、旅行中でも必要な情報をキャッチアップ。



PC/スマホ/タブレットすべてで閲覧できます

いつでもどこでも日経を、あなたのお好みのスタイルで。
電子版は、ひとつのIDを使って、パソコンはもちろんスマホ、タブレットで利用できます。
Myニュースの設定や保存した記事などは、すべて自動で同期します。

アプリもご用意

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ビジネスシーンで役立つ機能が充実


日経電子版は、欲しい情報にたどり着くための検索機能が充実。
「気になるテーマに関連する記事をまとめ読みしたい」「有望な投資先を探したい」
「取引先の重要人事を知りたい」といったさまざまな要望にすばやく応えます。

機能1 記事検索

膨大な記事の中から、
読みたい記事を素早く探せます。

電子版に掲載している膨大な記事の中から、簡単にキーワード検索をすることができます。
検索結果画面では、掲載日付や掲載媒体、業種、地域等の指定が可能で、必要な記事を効率よく探すことができます。

電子版のweb刊や専門セクション、朝刊・夕刊の記事だけでなく、株価や人事情報をまとめて検索することができます。
電子版のweb刊や専門セクション、朝刊・夕刊の記事だけでなく、株価や人事情報をまとめて検索することができます。

機能2 記事保存

記事は簡単に保存ができて、好きなときに読み返すことができます。

保存記事は、"あとで読む"など好きなラベルをつけて分類でき、自分の"興味データベース"として活用できます。
保存した記事の続報をお知らせする機能も便利です。Evernoteへ保存することもできます。

機能3 電子版メールサービス

目的に合わせてメールの種類が選べます。

日経電子版では、重要ニュースをいち早くキャッチできる「速報メール」や、
日経電子版の主要ニュースをまとめて配信する「日経ニュースメール」、「Myニュース」の新着情報をお知らせする
「Myニュースメール」など、用途でえらべるさまざまなメールサービスを用意しています。

速報メール:突発ニュースを速報でいち早く配信します。日経ニュースメール:電子版トップ画面に掲載されている主なニュースや経済、企業など各ジャンルの記事をまとめて配信します。【配信時間】平日1日3回(朝昼夕)、土日祝1日1回(朝) Myニュースメール:ユーザーの興味に合った記事を集める「Myニュース」の新着一覧を配信します。【配信時間】平日1日2回(朝夕)、土日祝1日1回(朝)
速報メール:突発ニュースを速報でいち早く配信します。日経ニュースメール:電子版トップ画面に掲載されている主なニュースや経済、企業など各ジャンルの記事をまとめて配信します。【配信時間】平日1日3回(朝昼夕)、土日祝1日1回(朝) Myニュースメール:ユーザーの興味に合った記事を集める「Myニュース」の新着一覧を配信します。【配信時間】平日1日2回(朝夕)、土日祝1日1回(朝)

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  • 会員限定記事
    電子版に掲載される記事には、どなたでも全文を読むことができる記事と、会員限定記事の2種類があります。 記事の見出しの右側に鍵マークがついている記事は会員限定で、全文を読むには会員登録をしていただく必要があります。有料会員登録をしていただくとすべての記事がご覧いただけるようになります。無料登録会員の方は毎月決められた本数までご覧いただくことができます。
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    電子版では、あなたの目的に合わせてご利用いただける便利なニュースメールサービスをご用意。毎日の情報収集を力強くサポートします。 重要ニュースをいち早くキャッチできる「速報メール」はパソコンと携帯にお届け。 1日の流れがわかる「日経ニュースメール」や「電子版メールマガジン」などからお好きなタイプをお選びいただけます。 また、有料会員限定の機能「Myニュース」の連載・コラムやキーワードと連動した「Myニュースメール」もおすすめです。
  • 朝刊・夕刊
    「紙面ビューアー」は、朝刊・夕刊のほぼ全ページを紙面イメージそのままに掲載しているので、いつものように新聞紙面を広げる感覚で、読むことができます。北海道から沖縄九州まで全国20の「地域経済面」も読めます。 また、記事や写真・図表などは拡大表示も自由自在。
    30日分のバックナンバーを収録しているので、忙しくて読み逃しがあっても、後でまとめて読むことができます。 テキストで閲覧できるスタイルもあります。
  • 日本経済新聞 電子版アプリ
    「日本経済新聞 電子版アプリ」は、スマホならではの操作性に対応し、日経電子版の豊富な記事を快適に楽しむことができます。インストールしておけば、重要な速報ニュースをプッシュ通知でもお知らせします。 「Myニュース」の各機能とも連携しているので、PCで保存した記事や連載・コラムを、移動中にスマホでまとめ読みするなど、日経の読み方が広がります。
  • 紙面ビューアー アプリ
    スマホ・タブレット向けアプリ「日本経済新聞 紙面ビューアー」は、「朝刊・夕刊」と北海道から沖縄九州まで全国20の「地域経済面」、土曜日発行の「プラスワン」を紙面イメージそのまま収録。紙面をめくるような直感的な操作を実現しました。 記事をダウンロードしておけば、オフラインでも読めます。Androidアプリでは、「朝刊・夕刊」の自動ダウンロードを設定することもできます。「Myニュース」の「キーワード登録」機能とも連携。登録したキーワードを含む記事がハイライトされ、重要なニュースも読み逃しません。また、気になった記事は"切り抜き記事"イメージのまま印刷、保存できます。
  • 記事保存
    煩雑なスクラップ作業の手間をはぶける便利な記事保存機能を搭載。 気になる記事はワンクリックで「Myニュース」に保存できます。 朝、スマートフォンで見出しにさっと目を通して気になる記事を保存し、会社や自宅のパソコンでスクラップした記事をじっくり読むといった使い方もできます。
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    日経電子版に掲載された膨大な記事の中から、登録条件にあった記事だけを一覧できるカスタマイズ機能です。 フォローしたい「連載・コラム」、業種や社名など気になる「キーワード」を登録しておけば、PC・スマホ・タブレットなどからいつでもチェックできます。保存記事もMyニュースで読みなおすことができます。 新着記事をメールでお知らせする「Myニュースメール」もあります。
  • 記事検索/株価検索
    電子版では、過去に掲載された記事から最新の記事までを対象に、簡単にサイト内検索ができます。 有料会員の方は直近3カ月(それ以外の方は1週間)の朝刊・夕刊に掲載された記事を検索できます。 株価検索では、「日経会社情報」の上場企業データベースを検索して、ニュースや株価、業績などをまとめて閲覧できます。
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