日経電子版 広報部

「もっと知りたい」にこたえます

自分に合った使い方を診断


日経電子版からあなたにぴったりの使い方を
ご提案します。


Aタイプ

常に最新のニュースを知りたい

日経電子版は東京とニューヨーク、24時間体制で臨機応変に編集しています。1日に配信する1000本以上の記事の中から、最も大切な情報を取捨選択してお届けします。

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  • 日経電子版トップページ

    日経電子版トップページ

    日経電子版トップページを見れば、そのとき一番必要な情報が載っています。ラインナップは24時間体制で編集しています。

  • NIKKEI Views

    NIKKEI Views

    さらに詳しくニュースを知りたい人におすすめ。ホットなニュースの解説「NIKKEI Views」は平日毎日更新しています。

  • フォロー機能

    フォロー機能

    最新のニュースを常にストックしておきたい人は、トピックをフォローすると必要な情報を自動で収集できます。


Bタイプ

大切な情報を
一目でチェックしたい

朝刊・夕刊の一面を読めば、その日知っておくべきニュースを網羅できます。グラフィックを活用してニュースを分かりやすく伝える「ビジュアルデータ」にも力を入れています。

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  • 朝刊・夕刊

    朝刊・夕刊

    直近30日分の朝刊・夕刊を横書きテキストで読めます。気になる記事ごとに保存できるので、スクラップが不要です。

  • 紙面ビューアー

    紙面ビューアー

    通常の朝刊、夕刊が紙面イメージで読めるだけではなく、土曜日の朝刊別刷り「NIKKEIプラス1」日曜日の朝刊「NIKKEI The STYLE」も読むことができます。

  • ビジュアルデータ

    ビジュアルデータ

    最新技術やグラフィックを活用し、押さえるべきデータや情報を分かりやすく伝えます。


Cタイプ

気になる話題ごとに
ニュースを確認したい

充実した検索機能があります。あなたの関心に応じて、最新のニュースをメールでお届けするサービスも便利です。

  • キーワード検索

    キーワード検索

    公開日時や関連度で並び替えられるほか、媒体や期間で絞り込めるなど機能が充実しています。

  • MYニュース

    MYニュース

    検索結果や話題のトピックをフォローする「MYニュース」を使えば、何度も検索しなくても最新のニュースを自動で収集できます。MYニュースが更新されたらメールでお知らせします(1日1回)。

  • NIKKEI Briefing

    NIKKEI Briefing

    世界情勢からお金の使い方まで、様々なテーマのニューズレターを取りそろえています。日経電子版では読めない、有料会員限定の書き下ろしコンテンツです。


Dタイプ

記事を収集・スクラップしたい

日経電子版有料会員は保存機能を使えます。朝の忙しい時間にはざっと目を通して気になる記事を保存し、昼休みや仕事帰りにじっくり読み返すといった使い方もできます。

  • 保存機能

    保存機能

    記事を1本ずつ保存できます。保存した記事はラベルを付けてテーマごとに管理できます。

  • マルチデバイス対応

    マルチデバイス対応

    保存した記事はパソコンやスマートフォンなど、様々なデバイスと同期するので、場所を選ばず読むことができます。


動画など電子版オリジナルコンテンツが豊富に


朝刊・夕刊の記事に加え、
新聞だけでは手に入らない「ニュースの解説」、
「動画コンテンツ」など毎日約1,000本の情報を
配信しています。


日経電子版

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宅配+電子版
(日経Wプラン)

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電子版部分は春割で申し込み翌々月末日まで無料

一部地域では月額5,000円となります。
(日経Wプランは、新聞購読料+1,000円です)

日経電子版プランとお申し込み方法

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よくある質問

日経電子版の「有料会員」と「登録会員(無料)」の違いはなんですか?

閲覧できる記事の種類や、使える機能が異なります。 電子版の機能一覧はこちら

日経電子版/日経Wプラン
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無料記事
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ニュースメール 無料会員向けの
お知らせメールが届きます
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朝刊・夕刊 × ×
電子版アプリ 有料記事を一定数+
無料記事を閲覧できます
無料記事のみ閲覧できます
紙面ビューアー アプリ × ×
記事の保存 × ×
記事の自動収集 × ×

電子版の機能一覧
  • 会員限定記事
    電子版に掲載される記事には、どなたでも全文を読むことができる記事と、会員限定記事の2種類があります。 記事の見出しの右側に鍵マークがついている記事は会員限定で、全文を読むには会員登録をしていただく必要があります。有料会員登録をしていただくとすべての記事がご覧いただけるようになります。無料登録会員の方は毎月決められた本数までご覧いただくことができます。
  • ニュースメール
    電子版では、あなたの目的に合わせてご利用いただける便利なニュースメールサービスをご用意。毎日の情報収集を力強くサポートします。 重要ニュースをいち早くキャッチできる「速報メール」はパソコンと携帯にお届け。 1日の流れがわかる「日経ニュースメール」や「電子版メールマガジン」などからお好きなタイプをお選びいただけます。 また、有料会員限定の機能「Myニュース」の連載・コラムやキーワードと連動した「Myニュースメール」もおすすめです。
  • 朝刊・夕刊
    「紙面ビューアー」は、朝刊・夕刊のほぼ全ページを紙面イメージそのままに掲載しているので、いつものように新聞紙面を広げる感覚で、読むことができます。北海道から沖縄九州まで全国20の「地域経済面」も読めます。 また、記事や写真・図表などは拡大表示も自由自在。
    30日分のバックナンバーを収録しているので、忙しくて読み逃しがあっても、後でまとめて読むことができます。 テキストで閲覧できるスタイルもあります。
  • 日本経済新聞 電子版アプリ
    「日本経済新聞 電子版アプリ」は、スマホならではの操作性に対応し、日経電子版の豊富な記事を快適に楽しむことができます。インストールしておけば、重要な速報ニュースをプッシュ通知でもお知らせします。 「Myニュース」の各機能とも連携しているので、PCで保存した記事や連載・コラムを、移動中にスマホでまとめ読みするなど、日経の読み方が広がります。
  • 紙面ビューアー アプリ
    スマホ・タブレット向けアプリ「日本経済新聞 紙面ビューアー」は、「朝刊・夕刊」と北海道から沖縄九州まで全国20の「地域経済面」、土曜日発行の「プラスワン」を紙面イメージそのまま収録。紙面をめくるような直感的な操作を実現しました。 記事をダウンロードしておけば、オフラインでも読めます。Androidアプリでは、「朝刊・夕刊」の自動ダウンロードを設定することもできます。「Myニュース」の「キーワード登録」機能とも連携。登録したキーワードを含む記事がハイライトされ、重要なニュースも読み逃しません。また、気になった記事は"切り抜き記事"イメージのまま印刷、保存できます。
  • 記事保存
    煩雑なスクラップ作業の手間をはぶける便利な記事保存機能を搭載。 気になる記事はワンクリックで「Myニュース」に保存できます。 朝、スマートフォンで見出しにさっと目を通して気になる記事を保存し、会社や自宅のパソコンでスクラップした記事をじっくり読むといった使い方もできます。
  • Myニュース
    日経電子版に掲載された膨大な記事の中から、登録条件にあった記事だけを一覧できるカスタマイズ機能です。 フォローしたい「連載・コラム」、業種や社名など気になる「キーワード」を登録しておけば、PC・スマホ・タブレットなどからいつでもチェックできます。保存記事もMyニュースで読みなおすことができます。 新着記事をメールでお知らせする「Myニュースメール」もあります。
  • 記事検索/株価検索
    電子版では、過去に掲載された記事から最新の記事までを対象に、簡単にサイト内検索ができます。 有料会員の方は直近3カ月(それ以外の方は1週間)の朝刊・夕刊に掲載された記事を検索できます。 株価検索では、「日経会社情報」の上場企業データベースを検索して、ニュースや株価、業績などをまとめて閲覧できます。
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